さんかれあ 第1話を観た感想

2012年春アニメ、私の中では
「つり球」に続いて2作品目ですが

さんかれあ

の第1話を観賞しました。
(まだたったの2作品です(汗))

つり球と同じように、
マンガでも読んだこともなく、
内容もまったく知らない状態で観ました。

絵が自分の好みということだけで、
1話を観てみたのですが・・・

なかなか面白そうだと思いました^^

1話だけだと、なかなか
つかみ切れないところが多いですが、

ストーリー的にも面白そうです。

緊張感のある展開と言うよりは、
ゆるい感じで展開していくのかと思います。
(あくまでも1話だけでの推測です)

これからどういう展開になっていくのか、
とても楽しみでもあります。

もう2話まで放送されているので、
観ようとすれば観れるのですが、
他の作品もありますし、もったいぶります(笑

ネタばれしないように
「さんかれあ」 がどのような作品なのか
ほとんど分からない感想になりましたが、

さんかれあ、
おすすめのアニメに加わりました^^

まだ観ていない方も、とりあえず
1話だけでも観てみてください!!

 

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コメント

  1. snowman より:

    ただ今ボチボチと鑑賞しております。
    まだはじめの方の数話しか観ておりませんが,作者の方はホラー好きのようですね。
    ホラーと青春学園ラブコメをねらったのでしょうか。
    米国では吸血鬼の登場する青春物のホラー映画がありましたが,我が国だとホラー・ファンの愛着を込めたコミカルなTVアニメというカタチに昇華されるようです。
    我が国おいては1980年代にホーム・ビデオが普及した際に大量のホラーが輸入され当時その影響を強く受けた若い世代がアニメやゲームやマンガやライト・ノベルなどの様々な分野でホラーに対してオマージュを捧げるような活躍を展開しているようです。
    それと,ちょっと違いますが女の子向けのホラー・マンガ専門誌も存在します。なぜか女の子向けなのです。米国だと『イーリー』,『クリーピー』,『バンピレラ』などといったホラー・コミック・マガジンが長い伝統を守っているのですが,これらは年少者が対象ではなく大人向けのアダルト・マガジンであり女性の裸や性行為の描写も描かれていたりします。そんな中で少年主人公の物語『さんかれあ』はこれまで米国でも日本でもなかったタイプの実に日本的な作品なのかもしれません。


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