アクセルワールド 1話、2話を観た感想

アクセルワールドの1話と2話を観ました。

2012年春スタートのアニメも、そろそろ
最終話をむかえようというのに、今頃です^^;

アクセルワールドを観た感想ですが、
1、2話はイントロダクション的?な話で、

話の設定は分かりましたが、まだ面白いとか、
つまらないとかは思いませんでした。

ただ、ストーリー的には、これからどうなるのか?
というのがあまり気にならず、
3話以降が楽しみというようにはなりませんでした。

主人公のルックスを、あそこまで
おかしくする必要があったのかが疑問です。

3話以降も観てからでないと評価はできませんが、
私が観るのはまだまだ先となりそうです^^;

他にも観ないでたまっている昨年が多いので(汗

アクセルワールド、私の感想はイマイチでありますが、
まだ観ていない方はチェックしてみてください!!

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コメント

  1. snowman より:

    レギーさん,こんばんは。
    本作ですが,家族の者が録画してくれてたので,ただ今ボチボチと鑑賞しているところです。
    主人公は善良なダメ男らしくそのルックスの悪さはかつての松本零士先生のマンガのキャラクターを思わせるものが感じられます。
    じつは海外のアニメ・ファンの中には日本製TVアニメにおけるいわゆる草食系男子キャラに対して類型的との不評があるようです。本作の製作者サイドがそこまで意識していたとは思えませんが本作における主人公のデフォルメされた容姿は現実世界とゲーム世界におけるある種の変身願望の具現化でありましょうか。そういえば松本先生の代表作『銀河鉄道999』は年上の女性キャラに見守られながら成長していく少年主人公の物語でした。あのメーテルと本作の黒雪姫先輩はやはり,一脈通ずるところがあるのかもしれません。
    ところで原作者は小説家の川原 礫(かわはら れき)。
    この人,やはり人気TVアニメの『ソードアート・オンライン』の作者であり,2009年2月のデビューからわずか3年11カ月で著作の累計発行部数が1000万部を突破したというモノスゴイ人でした。
    世の中,若者の活字離れが指摘されて久しいですが,そうでもない感じですネ。


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