じょしらく 第1話を観た感想

「じょしらく」の第1話を観ました!

前回の記事で「じょしらく」は
「女子が落語をするストーリー」
ということを書いてしまいました。

1話を観るまではそう思っていたのですが、
そうではありませんでした!!

落語は少しは関係しているのですが、
ストーリーとかそういうのではなく、
どちらかというとギャグマンガでした。

こういうのは何て言えばいいんだろうか?
ジャンルで表すのが難しいです^^;

夏雪ランデブーに続き、じょしらくも
観る前に想像していたものと大きく違っていました;;

1話を観ただけだと、
良く何て言っていいのか微妙です(汗

あえて表現するなら「まったり」といったところ。

シュールともちょっと違うし、表現が難しいですが、
観ていてまったりとするアニメかもしれません。

1話を観ただけだと何とも言えませんが、
2,3話と観ていけば癖になるのだろうか?

とりあえず、2話以降を観るとしたら
ずっと後になりそう、
というのが今の正直に感想です^^;

じょしらく、とりあえず第1話だけでも
観てみると良いかもしれません。

人によってはかなりハマるかも?

 

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コメント

  1. snowman より:

    暑中お見舞い申し上げます。
    暑い日々が続いておりますが,レギーさんにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか。
    昨今,世間ではロンドン・オリンピックの開催もあり,日々我が国選手団の健闘ぶりが報道され小生もその獲得されたメダルの数に一喜一憂しているところです。
    さて『じょしらく』の第?話なのかよくわかりませんでしたがちょっと拝見致しました。
    これは女の子たちが落語に青春をかけるお話,ではないですネ!
    そんなふうな女の子たちを題材にしたギャグ・アニメですネ。
    京都アニメーションの『らきすた』や『けいおん!』,『日常』などの作品群のエイキョウを受けたような雰囲気の作品という感じが致しました。
    レギーさんの御指摘の「まったり」感が感じられる実に今風のアニメのように思えます。
    おそらく,このタグイの作品はモウしばらくは作られ続けるのではないかと思います。
    5人の女の子のキャラクターが色によって描き分けられていたりするなど,まこと我が国のアニメは先人に学ぶことが多いようです。
    多分,5人という人数も『戦隊シリーズ』や『科学忍者隊ガッチャマン』がルーツなのでしょうが,もっと遡ると江戸時代の歌舞伎の『白波五人男』にまで遡るように思えます。キャラクターの色分けもムカシNASAが宇宙飛行士の宇宙服を色分けすることを考えていたという話があります。
    おっと,長くなっちゃいました。では,これにて。

    • レギー より:

      >snowmanさん

      残暑見舞い申し上げます。

      コメントのお返事が遅くなりごめんなさい。
      ブログの更新は途絶えていますが、
      何とか元気にやっています^^;

      ロンドン五輪期間中は
      アニメよりオリンピック観戦が主だったので、
      ブログの更新もサボってしまいました。

      確かに「じょしらく」のようなタグイの
      作品はどんどん増えていますよね。

      シリアスな作品よりも需要があるのでしょうか?
      ストレス社会の影響だったり?

      まぁ、Anotherやヨルムンガンドのような
      緊張感のある作品も好きですが、

      じょしらくのような作品も
      リラックスして観れて良いですよね。

      私もストレスが溜まっているためか、
      まったり作品を観ることが多くなっているような^^;


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