まおゆう魔王勇者の第1話を観た感想

まおゆう魔王勇者の第1話を観ました。

まおゆう魔王勇者 I 【Blu-ray】

2013年春アニメが始まっているのに、
今頃2013冬アニメの感想となっています^^;

管理人は4月から新生活がスタートしまして
かなり余裕のない生活を送っています><;
もっとアニメ漬けの生活を送りたい!!

それでまおゆう魔王勇者第1話の感想ですが・・・

まだ1話しか観てないけど
これはかなりハマりそうな予感^^

これは狼と香辛料と似ている!
と思ったら声優さんも主役が

福山潤さんと小清水亜美さんの
組み合わせでした!!

でも、本当に狼と香辛料と
同じような設定がありますよね!

これは魔王に萌えること間違いなし^^
(結局萌えかよ!!)

1話だけ観ただけでは、
この後の展開というか、作品の
ジャンルというのか雰囲気というのか、
そういったものがつかみきれない部分がありますが、
続きが楽しみになっています。

とにかく、話の入り方としては
いきなり!!という感じで
入り込みやすいじゃないかと思います。

いつもながら私の解説は分かりづらいですが、
とにかく観てみれば言いたいことが解ると思います。

まおゆう魔王勇者、1話を観た現時点では
かなりおすすめなアニメです!!

(初回仕様)まおゆう魔王勇者3 Blu-ray

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コメント

  1. snowman より:

    レギーさん,おはようございます。
    小生も夏場に入ってから本作の録画を観始めたところです。
    “魔王”と“勇者”が登場する本作ですが,オープニングを観た限りでは極めてオーソドックスなヒロイック・ファンタジーといったオモムキを感じました。
    このイメージが本篇がスタートして僅かの時間が経過した時点で「あ,違う」という展開に遭遇することになりました。
    ファンタジーと申しますと最後の敵が“魔王”であり,主人公の“勇者”は友情で結ばれた仲間たちと一緒に艱難辛苦の遠征を続け様々な試練に打ち勝ち,入手した魔法のアイテムなどの力を使って様々な局面を切り抜けるなどして,次週のエピソードへと物語が続いていくというのが小生の抱くスタイルだったのでありますが,それが本作においては物語りがスタートして間もなく完全否定されてしまいました。
    小生,ただ今のところ第7話くらいまで鑑賞した時点でコレを書いているところなのですが,従来のファンタジーのスタイル当てはまらないといえばそうなのですが,それでも「そうきたか!」と思ってしまう作者の着眼点には感心させられます。
    ファンタジーとリアリティー,この両者のバランスがエンターテインメントにおいてお話を面白くするコツであり,それは作者のセンスに負うところが大きいわけですが,本作では斬新な切り口でそれらが描かれており,とても興味深いものとなっています。
    ちなみにキャラクターのデザインは水玉 螢之丞先生,この人のお父さんは漫画家の岡部冬彦先生,お兄さんは軍事評論家の岡部いさくさん,お姉さんは児童マンガ家のおかべりかさん。マンガ家が兄弟姉妹にいるとか夫婦でマンガ家というのはそう珍しくないような気がしますが親子でマンガ家というのは珍しいと思います。
    声優陣も豪華でお馴染みの皆さん方が幾人も登場しておられます。
    2013年のTVアニメの中でもアタリの作品といえるでしょう。


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